スプラ3におけるお守りギアというものをご存知でしょうか?
勉強パンダお守りってことは、、倒されづらくなるとかそういうギアがあるの!?



さすがにそんなギアがあったらゲームバランスが、、
お守りギアとはズバリ、ちょっとつけるだけで大きな効果があるギアのことです。
スプラトゥーンシリーズでは、ギアを3.9個つけることができ、ここで大きく差をつけることや個性を出すことが出来ます。
0.1ではほぼ実感できないギアがほとんどですが、本記事では0.1でも効果を実感できるほどの強力なお守りギアを紹介します。
お守りギアとは


お守りギアとは、サブギア枠1~2個で絶大な効果を発揮するギアのことです。
効果量が多いため、保険のために積んでおくという意味でお守りギアと言われています。
お守りギアは一般的に言われている4種類+当記事独自で紹介する1種類です。
絶大な効果を発揮するお守りギアは5種類
サブギア1~2枠で絶大な効果を発揮するギアは以下の5種類です。
ジャン短、スペ減、安全靴、サブ影響軽減、アクション強化です。
| ギア名 | 説明 |
|---|---|
| スーパージャンプ時間短縮(ジャン短) | スーパージャンプの時間が短くなります |
| スペシャル減少量ダウン | プレイヤーがやられた時のスペシャルゲージの減少量が少なくなります |
| 相手インク影響軽減 | 相手のインクをふんだ時のダメージや移動速度の減少量が少なくなります |
| サブ影響軽減 | サブウェポンによるダメージや効果を軽減します |
| アクション強化 | イカロールやイカノボリが行いやすくなるとともに、ジャンプ直後に攻撃するときの射撃のブレが少なくなります |
一般的にアクション強化はお守りギアとは言われていませんが、効果量がとても大きいため私は5つ目のお守りギアだと思っています。
お守りギア以外は0.1付けても意味がない?
お守りギアが0.1で大きな効果量が発揮することを紹介しました。
では、お守りギアと言われていないインク効率系やイカ速などは0.1だけ積んでも意味がないのでしょうか?
答えは否です。お守りギアではないからって0.1じゃ意味ないや、と思うことは違います。
例えばインク効率アップ(メイン)を積むことによって使えるインク量が増え、振れる回数が増える武器も存在します。(デンタルワイパーは溜め切りが一発増えます)
あくまでお守りギアはコスパが良くて、汎用性が高いギアなだけであり、各武器でいイイ感じのギア構成を作って、「1~2枠余ったどうしよう、、」ってところに入れておくと良いですね。
お守りギアを0.3以上積んでも意味がない?
お守りギアは0.3以上積んでも十分効果があります。
0.1でも大きな効果が得られますよってだけで、多く積んではいけないわけではありません。
ただ、お守りギアの多くは、たくさん積んだとしても戦況を大きくひっくり返すものや使用感が劇的に変わるものは少ないです。
意味がない!とまでは言いませんが、他に優先すべきギアがあることが多いのは事実です。
お守りギア5種類の効果量


お守りギア5種類の効果量をそれぞれ紹介します。
効果量を見たうえで必要な個数の実際の使用感を確かめると良いでしょう。
当記事ではおすすめの採用個数も紹介しますが、あくまで私の主観お一般的な採用個数を考えたものであり、自分で最適な個数を見つけましょう。
私自身も、一般的に広まっている採用個数より多めに採用することや少なめに採用することもあるため、自分にとって最も使いやすい個数を探しましょう。
スーパージャンプ時間短縮(ジャン短)


スーパージャンプの時間が短くなります
私が最も愛用しているお守りギアで、前衛武器や後衛武器に限らず必ずと言っていいほど採用しています。
スーパージャンプの時間を短くするギアで、前線復帰や前線からの離脱、詰められた際の緊急離脱など重宝しすぎていてメリットが大量に思い浮かびます。
一般的には0.1のみ採用されていることがほとんどですが、私は0.2で採用することが多いです。
効果量はイカの通りです。
| ギアパワー量 | 地上時間 (秒) | 空中時間 (秒) | 合計時間 (秒) | スポーンジャンプ時間 (秒) | スポーンアーマー時間 (秒) |
|---|---|---|---|---|---|
| 0 | 1.33 | 2.30 | 3.63 | 3.83 | 0.08 |
| 0.1 | 0.95 | 2.28 | 3.23 | 3.82 | 0.10 |
| 0.2 | 0.82 | 2.28 | 3.10 | 3.82 | 0.10 |
| 0.3 | 0.73 | 2.27 | 3.00 | 3.80 | 0.12 |
| 1.0 | 0.72 | 2.27 | 2.98 | 3.80 | 0.12 |
| 0.4 | 0.67 | 2.25 | 2.92 | 3.78 | 0.13 |
| 1.1 | 0.65 | 2.25 | 2.90 | 3.78 | 0.13 |
| 0.5 | 0.62 | 2.23 | 2.85 | 3.77 | 0.15 |
| 1.2 | 0.60 | 2.22 | 2.82 | 3.75 | 0.17 |
| 0.6 | 0.57 | 2.20 | 2.77 | 3.73 | 0.18 |
| 1.3 | 0.55 | 2.18 | 2.73 | 3.72 | 0.20 |
| 2.0 | 0.55 | 2.17 | 2.72 | 3.70 | 0.22 |
| 0.7 | 0.53 | 2.15 | 2.68 | 3.68 | 0.23 |
| 1.4 | 0.52 | 2.13 | 2.65 | 3.67 | 0.25 |
| 2.1 | 0.50 | 2.12 | 2.62 | 3.65 | 0.27 |
| 0.8 | 0.50 | 2.10 | 2.60 | 3.63 | 0.28 |
| 1.5 | 0.48 | 2.08 | 2.57 | 3.62 | 0.30 |
| 2.2 | 0.47 | 2.07 | 2.55 | 3.60 | 0.32 |
| 0.9 | 0.47 | 2.05 | 2.52 | 3.58 | 0.33 |
| 1.6 | 0.45 | 2.03 | 2.48 | 3.57 | 0.35 |
| 2.3 | 0.45 | 2.02 | 2.47 | 3.55 | 0.37 |
| 3.0 | 0.43 | 2.00 | 2.43 | 3.53 | 0.38 |
| 1.7 | 0.43 | 1.97 | 2.40 | 3.50 | 0.42 |
| 2.4 | 0.42 | 1.95 | 2.37 | 3.48 | 0.43 |
| 3.1 | 0.42 | 1.93 | 2.35 | 3.47 | 0.45 |
| 1.8 | 0.42 | 1.92 | 2.33 | 3.45 | 0.47 |
| 2.5 | 0.40 | 1.90 | 2.30 | 3.43 | 0.48 |
| 3.2 | 0.40 | 1.87 | 2.27 | 3.40 | 0.52 |
| 1.9 | 0.38 | 1.85 | 2.23 | 3.38 | 0.53 |
| 2.6 | 0.38 | 1.83 | 2.22 | 3.37 | 0.55 |
| 3.3 | 0.38 | 1.82 | 2.20 | 3.35 | 0.57 |
| 2.7 | 0.37 | 1.78 | 2.15 | 3.32 | 0.60 |
| 3.4 | 0.37 | 1.77 | 2.13 | 3.30 | 0.62 |
| 2.8 | 0.35 | 1.73 | 2.08 | 3.27 | 0.65 |
| 3.5 | 0.35 | 1.72 | 2.07 | 3.25 | 0.67 |
| 2.9 | 0.35 | 1.68 | 2.03 | 3.22 | 0.70 |
| 3.6 | 0.33 | 1.67 | 2.00 | 3.20 | 0.72 |
| 3.7 | 0.33 | 1.63 | 1.97 | 3.17 | 0.75 |
| 3.8 | 0.33 | 1.62 | 1.95 | 3.15 | 0.77 |
| 3.9 | 0.33 | 1.60 | 1.93 | 3.13 | 0.78 |
なお、スーパージャンプ短縮は「スパ短」と「ジャン短」どちらでも略されることがありますが、当記事では「ジャン短」と略します。
スペシャル減少量ダウン(スペ減)


プレイヤーがやられた時のスペシャルゲージの減少量が少なくなります
スペ減は他のお守りギアと比べてもトップレベルに効果が乗りやすいギアです。
ウルトラショットやナイスダマ、エナジースタンドなどの強力なスペシャルとは特に相性が良いです。
後述しますが、カムバックとの相性がとても良く、一緒に採用されているところをよく見ます。(私もよく使います)
スペ減はデスした際のスペシャルゲージの減少量を減らし、打開の起点作りやスペシャルの回転速度を上げて前線の維持をより強固にするなど、試合の勝敗を左右するほどのものです。
| ギアパワー量 | 減少割合 (%) |
|---|---|
| 0 | 50.00 |
| 0.1 | 41.07 |
| 0.2 | 35.39 |
| 0.3 | 30.70 |
| 1.0 | 29.26 |
| 0.4 | 26.60 |
| 1.1 | 25.30 |
| 0.5 | 23.00 |
| 1.2 | 21.80 |
| 0.6 | 19.70 |
| 1.3 | 18.70 |
| 2.0 | 17.73 |
| 0.7 | 16.80 |
| 1.4 | 15.90 |
| 2.1 | 15.00 |
| 0.8 | 14.20 |
| 1.5 | 13.30 |
| 2.2 | 12.50 |
| 0.9 | 11.80 |
| 1.6 | 11.10 |
| 2.3 | 10.30 |
| 3.0 | 9.67 |
| 1.7 | 9.00 |
| 2.4 | 8.40 |
| 3.1 | 7.80 |
| 1.8 | 7.20 |
| 2.5 | 6.60 |
| 3.2 | 6.10 |
| 1.9 | 5.60 |
| 2.6 | 5.10 |
| 3.3 | 4.60 |
| 2.7 | 3.80 |
| 3.4 | 3.40 |
| 2.8 | 2.60 |
| 3.5 | 2.30 |
| 2.9 | 1.70 |
| 3.6 | 1.40 |
| 3.7 | 0.70 |
| 3.8 | 0.20 |
| 3.9 | 0.00 |
0.1~0.3の好みの個数つけると良いでしょう。特に上級者は0.1、初心者〜中級者は0.2〜0.3っていうイメージがあります。
これにはいくつかの背景があると思っています。上級者の場合は、以下の理由で採用数が減るのだと思っています。
- 1vs1交換ではなく、2vs1交換をすることのほうが重要
- スペシャルのみで打開できるほど相手は弱くないため、イカ速やアクション強化などの立ち回りを強くするスペシャルが好まれる
- 復活短縮ギアの採用数のほうが多く、スペシャルで打開することよりもより長い時間戦闘に参加することのほうが重要
上級者の場合はこれらの理由があるため、スペ減よりも他のギアが優先されるのかと思っています。私も上級者ではないため予想でしかありませんが、、
逆に初心者〜中級者の場合、スペ減の差で戦況が動くくらいには破壊力のあるギアとなっています。中級者層まではスペ減0.3が最強と言われることもあるくらいですからね、、
相手インク影響軽減(安全靴)


相手のインクをふんだ時のダメージや移動速度の減少量が少なくなります
私が前線武器を使う際には必ずと言っていいほど0.1付けているギアです。
正直0.1だけ付ければ十分です。ただ、0.1の恩恵が圧倒的に大きいです、必ずつけてほしいくらいです。
| ギアパワー量 | ①ヒト速(DU/f) | ②シューター等の射撃中移動速度(DU/f) | ③一部射撃関連移動速度の減衰率 | ④ジャンプ初速(DU/f) | ⑤ダメージ上限(ダメージ) | ⑥ダメージ無効時間(f) | ⑦ダメージ間隔(ダメージ/f) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 0.0 | 0.2400 | 0.1200 | 50.00% | 0.8 | 40.00 | 0 | 0.3 |
| 0.1 | 0.3345 | 0.2101 | 54.83% | 0.8536 | 38.07 | 10 | 0.2 |
| 0.2 | 0.3945 | 0.2470 | 59.41% | 0.8876 | 36.23 | 15 | 0.2 |
| 0.3 | 0.4442 | ? | ? | ? | 34.50 | 19 | 0.2 |
| 1 | 0.4593 | 0.2823 | 65.15% | 0.9244 | 33.94 | 20 | 0.2 |
| 2 | 0.5809 | 0.3410 | 77.60% | 0.9936 | 28.96 | 28 | 0.2 |
| 3 | 0.6660 | 0.3782 | 87.35% | 1.042 | 25.06 | 33 | 0.1 |
| 3.9 | 0.7680 | 0.4200 | 100.00% | 1.100 | 20.00 | 39 | 0.1 |
特に大きい効果として、0.1付けるだけで⑥のダメージ無効時間が付与されます。相手インクを踏んですぐのスリップダメージと移動速度の低下を抑えることができる効果です。
これだけの為に積むべきです。
ブラスターやスピナーのような相手インクの上にいる時間が長い武器は多く付けても良いと思いますが、基本的には0.1で良いでしょう。
ただ、0.1は必須と言っていいほど絶大な効果を発揮するので是非つけてみてほしいです。
- 10fとは?
-
スプラトウーンは1秒間に60フレーム、つまり60回写真が切り替わります。
10fということは約0.17秒です。
(参考)スプラシューターの連射速度は6f(0.1秒)
サブ影響軽減


サブウェポンによるダメージや効果を軽減します
サブ影響軽減ギアは、環境によっては最強ともなり得るギアとなっています。
タンサンボムやクイックボムの多い環境となった場合は、優先して採用したいギアです。
| ギアパワー量 | ボム(H) ・スプラッシュボム ・キューバンボム ・ロボットボム ・カーリングボム | ボム(L) ・クイックボム ・タンサンボム ・トーピード |
|---|---|---|
| 0 | 0.00% | 0.00% |
| 0.1 | 4.83% | 3.86% |
| 0.2 | 9.41% | 7.53% |
| 0.3 | 13.76% | 11.01% |
| 1.0 | 15.15% | 12.12% |
| 1.1 | 19.17% | 15.33% |
| 1.2 | 22.94% | 18.36% |
| 1.3 | 26.48% | 21.18% |
| 2.0 | 27.60% | 22.08% |
| 3.0 | 37.35% | 29.88% |
| 3.9 | 50.00% | 40.00% |
私は正直最近は全く採用していませんが、初期のシャープマーカー・スクスロ環境のときは0.2採用していました。
今の環境でもジムワイパーやバケットスロッシャーの確定数に関わるギアのため、要所要所で効果を実感できるギアとなっています。
ボムを絡めたコンボでのデスを減らしたい場合に、安全靴と併せて採用すると良いでしょう。
アクション強化


イカロールやイカノボリが行いやすくなるとともに、ジャンプ直後に攻撃するときの射撃のブレが少なくなります
最後に私が個人的に愛用しているギアであるアクション強化を紹介します。
まず、、シューター種を利用している方は必ず0.2付けてください。射撃時のジャンプ撃ちのブレが大きく軽減されます。
| ギアパワー量 | ブラスター以外 ジャンプ撃ちのブレ軽減率 | ブラスター種 ジャンプ撃ちのブレ軽減率 |
|---|---|---|
| 0 | 0.00% | 0.00% |
| 0.1 | 37.90% | 9.66% |
| 0.2 | 50.01% | 18.83% |
| 0.3 | 58.53% | 27.51% |
| 1.0 | 60.92% | 30.30% |
| 2.0 | 78.14% | 55.20% |
| 3.0 | 88.60% | 74.70% |
| 3.9 | 100.00% | 100.00% |
アクション強化は、ブラスター種を除いて、0.2付けるだけで50%以上の効果が乗ります。これは異常な数字です。
特に前線のシューター種やマニューバー種だけでなく、クーゲルシュライバーやノーチラスのような対面をする機会の多いスピナー種との相性はピカイチです。
シューター種での打ち合いでは特にをジャンプ撃ちを利用することで相手のエイムをずらしながら戦うことも多いです。その際にアクション強化の有無が勝敗に大きく左右します。
私はシューター種をメインとして使っており、ゾンビギア以外の時は必ずアクション強化0.2以上付けています。スプラシューターでは0.2、52ガロンでは0.3採用しており、効果を強く実感しているためもう手放せません。
お守りギアを活かしやすいギア構成テンプレート


お守りギアを5つ紹介しましたが、これらをテンプレートとした構成を紹介します。
お守りギアは余ったところに入れるのが鉄則と紹介しましたが、お守りギア構成のテンプレートを作っておくことで、汎用性の高いギアを作ることができます。
私もかなり愛用しているギアになっているためここで紹介させていただきます。
私の頭と足のギアは正直ほぼ固定になっていますね、、
カムバ+スペ減+ステジャン+ジャン短+安全靴+アクション強化


前線シューターに特におすすめのギア構成テンプレートとなっています。
きれいに頭と足が全部埋まっていて、残り1.3しか自由枠がありませんね。
カムバックとスペ減の好相性、ステジャンとジャン短の好相性、安全靴とアクション強化による対面強化、すべてが完璧です。美しいです。笑
私の場合は体にイカ速1.2~1.3、サブ効率0~0.1を積むことがほとんどです。これも美しいんです。なぜなら、流行っているイカ速の個数は1.0~1.2となっているので、1.3のときは相手より早く動けるため対面を有利に運べます。
私はこの構成テンプレートは完璧だと思っています。ただ、使い勝手は個人の好みもあるため、みなさんの至高のテンプレートを作ってみてください。
ステジャン+ジャン短+安全靴


私の至高のテンプレートの足にも採用していましたが、ステジャンとジャン短の相性はとても良く、安全靴の絶大な効果を得られる構成テンプレートとなっています。
安全かつ早く前線に復帰し、対面を強くすることで汎用性の高すぎる足テンプレートです。
このテンプレートの利点は、自由枠が2.6となっており他のギアの採用枠が多いことです。
イカ速やインク効率系、スペ増など好みのギアを付けて自分だけのギアが作れますね。
サブ影響軽減+安全靴


最後に紹介する構成テンプレートは、最近はあまり見なくなったボムの確定数を抑える構成テンプレートです。
サブ影響軽減0.2と安全靴0.1のみで3.6は自由枠となるこのテンプレートですが、一部のサブウェポンのダメージを軽減し、確定コンボを抜けることができます。
タンサンボムやクイックボム、スプラッシュボムのカス当てによるコンボが猛威を振るっている環境ではこのテンプレートが環境に刺さるでしょう。
まとめ


本記事ではスプラ3におけるお守りギアを紹介しました。
前半ではお守りギアの効果と採用個数、後半ではお守りギアを利用した構成テンプレートを紹介しました。
多くの人が愛用しているお守りギア5種を上手に使いこなすことで、スプラ3における勝率は少なからず上がるでしょう。
また次の記事で会いましょう。
では、ばいちっ!







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